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ごみばこ

言いたいこと言いたいだけ

そっくりなお話

 

今日は映画のレポを書きたかったのですがあたまが全くまわらないのでちょっとべつのお話をしようかなと そうしよう

 

血液というかDNAというかそんなかんじのお話なんですけどね

 

最近つくづく自分が親に似てきたなあと感じることがよくあります

自分はそれがいやでいやでしょーがないんですけど なんだろうこの レベルがいくつになったら強制的にこの数値があがる、、、みたいな FF形式の成長システムの闇を感じます 

生まれたときはポケモンなのにレベルが上がるとFF仕様だなんてちょっととんでもねぇなあと思うわけですよ!

性格なんてものは不確定要素だから自分次第でいくらでもかえられると信じていたのですがなんかそうでもないんだな、と

さっきもいいましたが性格似るのが嫌なので結構似ない努力をそれなりにしてきたのですがどうにも全然効果とかはないようで なるようになっちゃうんですね

DNAってやつはプログラムみたいなもので、そりゃ生きていく内の経験でいろいろ変わっていくけどおおまかな部分はもう生まれた時点で決まっているのかなと思います。

ただ、人間のなかにはとくにあたまがいいのがいるので まるでぜんぜん、そんなことは関係ありませんよ!ってツラをしているひともいるわけね

 

そこで血液とか臓器の話になるんだけどさ、、、、そういった移植手術をした後に性格がかわった!みたいな そういうお話を聞くわけで でもこれって科学的に根拠がない?らしくて、どうなんでしょうね

でもああいうのって臓器や血液をもらったことによる感謝の気持ちからそういう方向に脳みそがむいていったのかなあともおもいます うーーん

 

そういえば誤解されてしまいそうなので一応弁解しときますが

似るのがいやでいやでしょーがないのは、親が嫌いとかそういったものではなくて、もっとシンプルな理由です!

鏡を見ているようなきもちになるからです!

私鏡が大嫌いなんですね! そうなんです みたくない!みたくないぞ!

昔から鏡は本当にすきじゃなかった どうにも自分の顔をみるのがすきじゃないのかな、、、

ナルキッソスは水面に映った自分にキスしようとして落っこちたぐらい自分の顔にいとしさを感じていたようなので それをちょっと分けて欲しいですね!